我々税理士の仕事では、
お客様に難しい税務のお話を
説明しなければならないことが
日常的に必要となります。
当然、専門用語バリバリで話しても
お客様はチンプンカンプンです。
なので、なるべく平易な言葉で
それでいて本来の意味も損なわないよう
話をするスキルが必要です。
例えば、
「是認・否認」は
「税務署的にOK・ダメ」、
「納付書」は
「税金を支払うための用紙」
などです。
(分かりやすさ優先ですので、
プロの皆様ご容赦下さい)
難しいことを簡単に説明できる
これがプロのプロたる所以なのかと
最近非常に感じることです。
「日本一説明がわかりやすい税理士」
を目指してみようと思います!
公開日:
関連記事
-
役員の退職金
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 た …
-
でっかいピーマン
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 前 …
-
暇でうれしいこともある
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 仕 …
-
研修会のお昼
毎年12月1日、年末調整について 勉強会を開いています。 毎 …
-
距離、速度、加速度
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 今 …
-
川治温泉へ行きました(2)
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 前 …
-
定額減税の後処理
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 昨 …
-
花粉を避けて大洗を歩く
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 い …
-
公平と平等
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 こ …
-
最近あったことを雑多に
こんにちは今晩は、 代表税理士の庄司です。 休 …
